ビタミンEといえばアーモンド!!

自分はどちらかというと健康ヲタな気質があるらしく、それこそ炭水化物、タンパク質、脂質はもちろん、各種ビタミンやミネラルもできるだけバランス良く摂取するようにしています。というか摂取せずにはいられませんw
 
例えばビタミンE。ビタミンというと、AやB、そしてビタミンC、これら3つがどちらかというと注目されがちですが、ビタミンEも非常に大切な栄養素です。
 
その働きを端的にいえば、ズバリ抗酸化作用による老化予防。
 
いわゆる生活習慣病の予防など、人が生きていくうえで、老化に対抗するビタミンといっても過言でないと思います。
 
 
で、肝心なのが、何からビタミンEを摂取するかという問題ですが、自分はつねにアーモンドから摂取するようにしています。ビタミンEの含有量がかなり高く、それでいて食べるときはただつまむだけwしかも美味しいですし、一石二鳥ですね☆
 
 
以上本日はビタミンEの働きについて書いてみました♪
 
 
 
 

納豆に含まれるタンパク質は何グラム?

昨日納豆のカロリーについて書きましたが、今日はタンパク質の含有量についてちょっと調べてみました。
 
すると100g単位では17gという数字。
 
一方鶏のむね肉は約23gですので、やや量的には劣るかな?という感じですね。
 
 
ただ植物性たんぱく質は余分な脂質やコレステロールの摂取が比較的抑えられますので、そういったメリットも捨て難いですね。
 
 
ちなみに自分は多少キツめに筋トレをするときは動物性タンパク質を多めに、休日は植物性の比重を多めにしています。
 
 
 
以上、参考になれば幸いです☆
 
 

納豆のカロリーは意外と高い!1パックのカロリー数は??

日頃からいわゆる健康食品として広く日本人に親しまれている納豆。ナットウキナーゼに代表される栄養効果は言うまでもありませんね。また良質の植物性タンパク質も摂取できますので、日々エクササイズしている方にもとても心強い味方です。
 
ただひとつ気をつけたい点がありまして、、
 
 
意外とカロリーが高い、という点。
 
 
市販されている納豆は1パックだいたい50グラム程度ですが、この1パックでなんと100kcalもあるんです。
 
 
ちなみにごはん一杯が240kcal程度ですので、普通に納豆ご飯を食べただけで340kcalにもなってしまいます(汗)
 
 
ですので、カロリー的には納豆は1日1パック程度が望ましいですね☆
 
 
以上、また何か分かりましたら更新したいと思います。
 
 
 
 
 

ブロッコリーの茎の栄養は?つぼみと比べてどうなの?

ブロッコリーというと、豊富なビタミンCに始まり、葉酸、ビタミンK、E、ブロッコリースプラウトなどなど、非常に栄養素がタップリ含まれている野菜として有名ですよね。
 
じぶんもブロッコリーはほぼ常食で、毎日摂取しています。
 
で、今日もまな板でブロッコリーを切りながらふと思ったのが、
 
 
茎の部分って栄養はどうなの?ということ。
 
 
何となくつぼみの方が栄養豊富なイメージがあるのですが、ちょっと調べてみたところ、、
 
 
!!!!
 
 
!!
 
 
なんと茎の方がつぼみより栄養があるということが発覚しました☆
 
 
 
これは正直言ってかなり意外でした。
 
 
そもそもあまり捨てる気にはならなくて、シチューなんかに入れていつも食べてましたけど、つぼみより栄養があるというのは驚きでしたね。とくにビタミンCとカロテンの含有量が多いのだそうです。
 
 
 
以上、また何か情報が入りましたら更新したいと思います☆
 
 
 
 
 

チャーハンにネギはどのタイミングが正解?

今日のお昼はササッと済ませたかったので、冷蔵庫にある具材で適当にチャーハンを作りました。
 
味もまあまあというか、とくに不味くもなく、かといって極上に美味しいわけでもなく、要するにいつも通りの普通のチャーハンでしたが、食べ終わってボーッとテレビを見てるときに、ふと思ったんです。
 
 
チャーハンに入れるネギって、どのタイミングで投入するのが正しいんだろう??
 
???
 
? 
 
例えば卵だったり、ハムだったりは、ご飯を入れる前というのはわかります。だけどネギは、それこそ卵の後?前?、ご飯を入れる前?後?と、急に疑問に思っちゃいまして、、
 
 
で、いつものようにスマホよろしくちょっと調べてみたんです。
 
 
すると、人それぞれ、という圧倒的な答えが、、ww
 
 
 
つまり、最初に投入すると、こがしネギの風味や甘さが活かされ、逆に仕上げで入れると、ネギの辛味や食感を楽しむことができるというわけです。
 
 
自分はそれこそ薬味的な部分は求めてないので、これまで通り最初に入れていこうかなって思ってます。
 
 
また何かありましたが記載したいと思います。ではまた☆