生卵の保存は?冷凍はどうなの?

今朝目玉焼きを作ろうと思い、卵を割ったら、白身の部分が少し凍っていたんです。
 
ふと思いついたことがひとつあり、この間ビールを早く冷やしたいと思い、冷蔵庫の設定温度を「強」に設定していたんですが、要するに設定を戻すのを忘れてそのままにしていたらしんですね。
 
 
で、そもそも生卵って冷凍するとどうなのか?そもそもちゃんと食べれるのか、気になって少し調べて見ました。
 
 
すると、冷凍してしまうと、卵黄が固まるなど質感が変化し、通常なら混ざり合うはずの白身と混ざらないといった状態になるようです。
 
またいくら冷凍とはいえ、殻にひびが入っている状態の場合、菌が増えてしまうリスクがあるとのことで、
 
 
要するにやはり生卵は冷凍には向かないという結論に至りました。
 
 
賞味期限を守って「冷蔵」がやはり正しいみたいですね。
 
 
 
 

洗濯機の蓋、閉める?閉めない?

さて年末年始が近づき、いわゆる大掃除のシーズンがやってきますね。
 
キッチンの換気扇やお風呂場のお掃除を始め、普段あまり手にかけていない部分も一斉にきれいにしたいところ☆
 
で、もちろん洗剤やブラシなどを使えば汚れはほぼ落ちますが、そもそもできるだけ普段からきれいにしておくに越したことはありませんよね。
 
例えばカビ対策。
 
洗濯機の蓋をいつも締めていたり、湿気の含んだ服や靴をクローゼットにすぐに入れてしまったり、壁と家具の隙間があまりなかったり、、、これらはカビが非常に繁殖しやすい状態です。
 
そしてこういった部分を普段から気にかけていれば、お部屋もずっとクリーンになりますよね☆
 
以上、また何か情報が入りましたら記載してみたいと思います。
 
 
 
 

本で読んだことを効果的に記憶する方法

学生時代から、本屋さんで手に取った瞬間に「これは!」と思い、頻繁に自己啓発的な書籍を購入して来ました。
 
で、何冊か読んでいくうちにふと気づいたのですが、読んだことだけに満足してしまい、また新しい本を購入するというサイクルを繰り返していたんですね。
 
そしてやはりこれはあまり意味がないということで、実際に効果的にインプットするにはどうすれば良いのか、色々検証と実践をしてみたんです。
 
 
で、効果的だったのが、アウトプットと繰り返し、でした。
 
アウトプットは文字通り読んで覚えたことを、他人に話す、または紙に書くなどの作業。このプロセスはなかなか重要でした。
 
そして暗記の王道ですが、やはり繰り返しに勝るものはないという結論に至ります。これは、例えば今でしたら、自分がインプットしたい箇所をスマホで直接撮影します。そして、専用のフォルダを作り、定期的にそのフォトを見返すという方法です。これはかなり効果的です。
 
もし気になる方がいましたら是非真似してみてください☆
 
 
 

野菜で太る?なぜ?

基本的に野菜はカロリーが低いという概念が一般的ですので、ダイエットには非常に効果的な食べ物なのですが、しかしだからといって食べ過ぎてはNGな野菜もあります。
 
 
その代表的な例が、いわゆるイモ類。そもそもでんぷん質や糖質はエネルギーとなる栄養素であり、基本この値が高い食べ物はあまりダイエット向きでありません。ですので、例えばさつまいもなどを食べ過ぎてしまうと、カロリー過多になってしまうこともあります。
 
 
ただそうはいっても、逆に糖質の少ない野菜だけをひたすら食べるというダイエットは、シンプルにエネルギー不足となってしまうので、結果的に基礎代謝が落ち、つまりは太りやすい体質になってしまいます。
 
ですので、ダイエットとはいっても、やはり一日の基礎代謝量に見合った摂取カロリーは確実に必要です。三食バランスの良い栄養素で、いわゆる健康的なダイエットを目指して頑張りたいですね☆
 
 
 
 

子どものいびき?その原因は?

昔家族旅行に行ったとき、父親のいびきがうるさくてまるで眠れなかった記憶がありますw
 
基本大人の男性であればほとんどの方がいびきをかくものですが、
 
 
しかし子どものいびきについては注意が必要です。
 
 
というのも、鼻が詰まっているなどという限定的な状況を除いて子どもがいびきをかくことはほとんどないそうで、その原因が病気である可能性が大きいからです。
 
 
具体的には気道が狭くなる扁桃腺肥大、もしくはアデノイド肥大と呼ばれるものです。
  
これらの病気は生命に関わるような重大性や緊急性はないものの、放って置くと、とくにアデノイド肥大などはボーッとして物事に集中できなくなる症状が見られるなど、日常生活に支障をきたすことが多いとのこと。
 
またいびきそのものが深い睡眠の妨げになるなど、明らかにデメリットな側面が大きいですね。
 
 
以上、今回は子どものいびきについて書いてみました。