ジェスチャーと心理

高校生の時にとても語りがうまく、口達者な友達がいました。
 
ただ彼は嘘をつくときに、目と目を合わせられないという目立った癖があったので、その点はちょっとわかりやすかったというかw でも頭が切れる反面、こういうピュアなところもあるので、今でも付き合いは続いています。
 
で、やっぱり心理的な挙動って、どうしてもしぐさに出ちゃったりするものですよね。
  
例えば髪の毛を触るのは不安を感じている現れ、鼻を手で触るのは嘘をついている可能性が高かったり、口元を手で覆うのは気持ちを隠したい現れとか、ジェスチャーに表出してしまったりします。
 
 
それとこれも比較的わかりやすいですね、笑いに関してです。
 
いわゆる作り笑いは目と口が同時に笑いますが、ホントにおかしいときは、まず口が笑い、次に目が笑います。ちょっとした差ですが、こういった観点を持つとコミュスキルもアップしますね☆
 
 
 
 
 

夏のコバエ対策

気温も高まりいよいよ夏到来!!なのですが、、
 
この季節にやっかいなのが、ズバリ コバエ、、
 
 
バナナの皮などを放置してるとすぐに寄ってきます。
 
 
しかもその繁殖能力やすさまじく、成虫になるのは約1週間程度、寿命は1か月、その期間に産む卵は500個以上と、ガチで半端ないです(汗)
 
 
対策としましては、換気口や網戸はできるだけ細かい網目のものを使うことや、生ごみは可能な限り早く処分する、ここらへんがポイントかなと思います。
 
 
実際この2つに気を付けるだけでもだいぶコバエの数は減らせますしね。マメにやっておきたいところです。
 
 
 
 

麦わら帽子のススメ

お出かけする際、私はたまに麦わら帽子をコーデに取り入れたりしてます。
 
ファッションとしてももちろんイイ!ですし、夏場はやはり機能性も抜群なんですよね。
 
 
そもそも長らく日よけとして使用されてきた麦わら帽子は、 
 
・断熱性
・換気性
 
この二つの要素に非常に優れており、つばが広めにあることで、さらに効果が期待できます。
 
 
また女性にとってさらにウレシイのは紫外線を遮断する効果がある、という点。
 
 
私は以上のような理由で麦わら帽子はもうホントに夏向けの必須アイテムとなっています。
 
皆さんにもぜひおすすめですよ☆
 
 
 
 
 
 

馬をどこでも呼べます(DQ11S)!

これまでのドラクエの歴史を鑑みるに、パーティが増えるにつれ、馬車という要素が必要になっていきました。
 
それこそファミコン版など従来のドラクエは、パーティメンバーはフィールドで全員見れるというシステムを採用していました。列をなしてゾロゾロ歩くあのシーンです。
 
ところがドラクエⅣから仲間キャラが大幅に増え、全員を描くのは当時のハード性能ではとても難しかったのではないかと思います。
 
そこで出たのが馬車というアイディアではないかと(たぶん)。
 
 
馬車さえあれば、戦闘メンバー4人は描くことができ、残りのメンバーは馬車に乗っているという構図にできるわけです。ただ当時としてはパーティメンバーが8人もいる、これだけでもなんか凄いワクワクしたんですよね。
 
 
 
一方今回のドラクエ11では馬車というより馬に乗る形ですね。馬に乗っている躍動感がたまらなく良くて、ただ乗ってるだけでも楽しかった記憶があります。
 
で、スイッチ版では、どこでも馬を呼べることになりました。
 
従来はキャンプ地などで呼び鈴を鳴らす形でしたが、これは嬉しい仕様ですね。
 
  
また馬で敵にぶつかり跳ねたときに経験値もゲットできるとのことです。ただ自分よりレベルの低いモンスターのみらしいので、それほど大きな経験値は期待できないかもですね。
 
 
さらに馬以外にも、乗れるモンスターが大幅に増加した模様です。いろいろグレードアップされて楽しむ要素が満載ですね☆
 
 
 
■スイッチ本体同梱版、ロトエディションの予約は⇒⇒ コチラ
 
 
■ソフトのみ、ゴージャス版の予約は⇒⇒ コチラ
 
 
 
 
 
 
 

汗をかいたときにすぐに体温を下げるには、、

きのう知り合いとお酒を飲んでるときに「自分は子供のころからかなりの汗っかきらしく、顔とか汗をかきやすいのが悩みの種」という話を聞かされました。
 
たしかに、この季節、とくに夏場は当然自分も汗の量は増えます。外で体温が上がり、建物に入ってもまだ汗をかいていたりすると、自分だけでなく、他人にも不快に思わせちゃうんじゃないかと、まあそういうときは誰でも一度や二度ありますよね。
 
 
で、こういうときにすぐに体温を下げる裏技がありまして、、
 
洗面所やキッチンで水道の蛇口をひねり、流水を手首の脈の部分に当てるんです。
 
するとみるみるうちに汗が引いていくというか、体温が下がっていくのが実感としてわかります。
 
 
以上、本日は汗で悩んでる方に是非オススメしたい方法を記載してみました☆