バリウムと内視鏡の検診を比較

の間少し胃炎の症状がでました。ただ状態的には極めて軽く、現在はほぼ治りましたが、この間初めて胃カメラの検診を受けてきたんです。
 
結果、何もなく一安心。
 
 
で、バリウムと内視鏡の検診を比較した場合、やはり精度的に内視鏡のほうが優れているとのこと。
 
 
バリウム検査は胃の表面の凹凸や形をレントゲンで観察する形式ですが、やはり色の違いや平らな病変は認識できないそうです。
 
一方内視鏡による胃カメラは、その名の通りビデオカメラを直接胃の内部に入れて撮影しますので、わずかな異変でもすぐに視認することができます。
 
また来年、主治医さんのところで検診に行きたいと思います。
 
 
 
 
 
 

砕竜の天殻

ブラキディオスの武器、大剣の最終強化版を作るために砕竜の天殻が必要になりました。
 
で、ストーリーもある程度進めたので、天の竜神手形ですかね、それを使えば、ラクにゲットできるのですが、何というかそれでゲットしちゃうといまいち達成感にかけるような気がして、、
 
なので、せっせと調査クエストを進めいています。
 
以前にも書きましたが、昔のシリーズは調査クエストなんてなかったですからね。それこそ3Gでブラキディオスはガンガン狩猟しまくってました。なのでレアアイテムが出たときの喜びと言ったらもう、、、
 
快哉という言葉がベタに感じるくらい嬉しすぎでした。
 
 
まあ今回も調査クエストなしでレアアイテムゲットという縛りプレイをやっても良いのですが、、はてどうしようかな(笑)
 
 
 
 
 

風漂竜の天鱗

最近凍て刺すレイギエナの装備を作成するために、風漂竜の天鱗がどうしてもひとつ必要なので、先日から調査クエストを何度かこなしています。
 
モンハンワールドはレアアイテムでも調査クエストで報酬確率がグンと上がるので、これまでもこの手のアイテムは5回ほど調査クエストをこなせばある程度簡単にゲットできました。今回もあと何回かチャレンジすれば手に入ると思います。
 
 
で、もちろん簡単に入手できればそれに越したことはないんですが、調査クエストという枠がなかったMH3Gなどでは、それこそレアアイテムをゲットするために何十回も討伐しなければいけないことが多々ありました。
 
ナバルデウス、でしたか?ガチで20回くらい討伐した記憶がありますw
 
 
ただこういったマラソンがあったからこそ、ひとつひとつの個体のモンスターの印象が深くなった印象があります。
 
今回ナルガクルガやブラキディオスなど古参のモンスターが参戦し、それはそれでとても嬉しいのですが、すぐに討伐できて、レアアイテムもわりと簡単にゲット出来て、ちょっとそれはそれでもったいないというか、少し通り過ぎただけ的な感覚になっちゃうんですよね。
 
 
さて色々言いながらも、今宵もアイスボーン開幕です!!
 
 
 

 

武器種による強さという概念

自分はこれまで大剣とヘビィの2種類をメイン武器として進めていました。これはシンプルに近接と遠隔という主に攻撃距離についての区分けなのですが、
 
最近ここに「盾」という概念を加えまして、ガンランスを入れています。
 
 
で、例えばどの武器が良いとか強いとか、いろいろ意見はありますが、自分は絶対的に強い武器というより、あくまで相対性だと思っています。
 
 
例えば、ベリオロスやナルガクルガなど、動きが速いモンスターは、ヘビィボウガンはややハードルが高く、逆に体が大きく動きの遅いモンスター、たとえばウラガンキンなどはヘビィボウガンが適しています。
 
 
なのでプレイするに従いそういったメリットやモンスターの穴をいち早く見つけることが、勝率を高めるひとつの方法なのかもしれませんね。
 
 
 
 

アイスボーンのベリオロスがなかなか、、

えっと、ブラントドス、バフバロ、トビカガチ亜種などが最初にバーッと来ますが、
 
ブラントドスやバフバロはガンランスでじっくり、トビカガチ亜種は最初は戸惑いましたが、毒耐性をつければそれほど難しくはありません。
 
で、意外とナルガクルガとブラキディオスがそれほど強くなかったというか。
 
それこそ3Gあたりのほうが激強だった感覚があります。
 
 
そして管理人、一番やっかいに感じたのがベリオロスですね。
 
ベリオロスは例のフライングボディアタックみたいな強襲があるじゃないですか。あのスピードかなりはやくなってませんか?それこそボディアタック以外の時も激早です。
 
これ、自分はガンランスで盾があるので落ち着いてプレイできますが、盾のない武器はなかなかガチで大変です。一度大剣で挑んでみましたが、回復薬が手放せませんでした。
 
 
まああっという間にステージ3まで進みましたが、あとはティガレックスやジンオウガがどう出てくるか。。楽しみですね☆