2019年がいよいよ始まりました!!

1年の計は元旦にありという諺がありますが、元旦はまあ例年通り食う寝る正月ですw ただ自分なりに今年はどう行こうかという目標はある程度立てたいなと。
 
昨年の自分を振り返るに、やや頑張りすぎたかなという感じがしているので、今年は昨年よりは良い意味でラクに行きたいと思っています。
 
仕事も交際もスケジュールを詰め込みすぎて、極論休む日がほとんど取れない日々が続いて、でもこういう流れだとかえって逆に生産効率が良くなかったりするんですよね。
 
ですので、今年は何とか工夫して「量」は保ちつつ、「質」を高めて行きたいと考えています。
 
あなたは今年1年、どのように過ごしたいですか?
 
 
 

 
 

寝るときはどちらの方角が良い?

昔からいわゆる「北枕」は縁起が悪いとされています。
 
お釈迦様が亡くなられた位置であるというのがその最も大きな理由ですよね。
 
しかし風水では気が流れる方角が北から南とされており、気を取り入れるのには北枕はむしろ良いとされており、磁場という基準からも北枕は疲れが取れやすいと言う方もいます。
 
またその他の方角も、良いという方もいれば悪いという観点もあるようです。
 
それぞれのメリットデメリットを吟味してどちらの方角をチョイスするか色々考えてみたいですね。
 
 
 
 

お米をお湯で研ぐのはNG!?

師走に向けて冬本番。いよいよ寒さも本格化して来ましたが、お米をとぐときのお水が冷たいですね、、 
 
ふとお湯じゃいけないのかな?と思い友達に訊いた所、やはりそれはNGだそうで、、
 
なんでもお米の甘み成分がお湯に溶け出してしまうそうで、若干旨味が落ちてしまうのだとか。
 
寒くて冷たいけど、この季節はちょっと我慢するしかなさそうですね☆
 
 
 

効率の良い暗記方法

受験時代を振り返って、やっておけば良かったことのひとつに、暗記の仕方があります。
 
例えば参考書1冊を覚えるときに、当時はそれこそ1ページ目から細部に至るまで暗記するという方法を実践していたのですが、今思うとこの方法はあまり効率的ではありませんでした。
 
もし今同じように何かを覚える必要性があるとしたら、まずその1冊を最初からラストまで通読します。意識的に暗記するといった姿勢はとらず、まず軽く流れを追う程度で取り合えず読み終えます。そしてそれを3回ほど繰り返してから、細部の暗記に入ります。
 
そもそも何かしらひとつのことを覚える場合、他の物事と関連させたほうが暗記しやすいという原則があります。
 
上記のように3回通読することで、全体から見た部分を把握、そして比較しやすくなり、自然に関連性を持つことができるのです。例えば日本史でしたら、各時代によって政治機構が異なりますが、鎌倉時代の政治システムを暗記する際、自然に室町や江戸時代との比較をおこなうことができ、それがそのまま覚えやすさに繋がります。
 
まずは全体を把握、その次に部分。これが自分の暗記方法です。
 
以上、本日は暗記ノウハウについて述べてみました。
 
 

年末の大掃除に重宝するあのアイテム

年末年始が近づき、大掃除の季節がやってきました。
 
そしてこのシーズンに大活躍するのが、ズバリ激落ちくん!
 
今なら100均などで手軽にゲットできる激落ちくん。リアルに水だけで汚れが落ちちゃうので、かなり重宝しています。
 
ちなみに激落ちくんは、手触りはスポンジそのものですが、厳密に言うとメラミンなんですよね。また、非常に目の細かいやすりみたいな、いわゆる研磨剤です。
 
もちろん紙やすりや金やすりほど固くはありませんが、握るとキュッと縮まるので、細かな部分の汚れ落としにも使えます。
 
 
ただ研磨的な形状のため、たとえばくもりどめのコーティングがしてある鏡、さらに金や銀、プラスチックなどには使わないほうが良いとのこと。
 
 
さて、本日もお掃除がんばりますーーー☆