ゼノブレイド(wii)の画質について

別に懐古趣味じゃないんですが、評価がガチ高いRPG「ゼノブレイド」を始めてみました。
 
自分はwiiはもってないので、wii uでのプレイとなるのですが、初プレイ、20分くらいやってみての感想。
 
 
、、、画質荒すぎwww
 
 
 
wiiに予備知識がまるでなく、フルハイビジョンでなくとも、PS3やXBOX360と同程度の解像度だろうと踏んでいたのですが、まさかのSD画質とは!!
 
自分の49インチの4Kでは流石にキツイっす。
 
 
はてどうしたもんかなと思っていたのですが、
 
とるべき方法は2つ。
 
 
まずはコンタクトを外すという原始的な方法ですwこれで荒いドットが視認的にだいぶ目立たなくなるので、なんとかプレイできます。
 
 
それともう一つはwii uのゲームパッドでプレイする方法。これは文字通り画面が小さくなりますが、これはこれで良いかもです。
 
 
さてwii RPGの大作。どっぷり浸かってみようと思います。
 
 
 
 

記念すべき3作目(3G)

たとえばFFにしてもドラクエにしても、だいたい3作目あたりで、初期の完成期を迎えますよね。
 
で、それはモンハンでも例外でなく、3Gでモンハンの1作目から続いた原点をベースに非常に完成度の高い作品が出来上がりました。
 
この3Gは水中戦など、ユーザーの不満もいくつかありましたが、いやしかし、ボリューム満点の素晴らしいソフトだと思います。
 
なので2019年現在再びプレイしてもガチで面白すぎますw
 
自分はここしばらくモンハン3Gにどっぷり浸かってみようかなと考えています。
 
 
 

ヘビィボウガンの序盤

MH3Gを最初からやり直して、ランスを使い始めたのですが、どうも自分にはしっくりこないので、結局大剣とヘビィボウガンに戻ることにしました。
 
ただ前回はスタートが大剣とライトボウガンだったので、ヘビィの序盤は新鮮です。というか、バカ強すぎですw
 
とくにしゃがみ撃ちの火力は半端ないですね。
 
今後はこのヘビィと大剣の立ち回りをさらにレベルアップさせていきたいと考えています。
 
 
 

防御性能について

モンハンを最初からプレイしてみてひとつ感じたことというか、自分なりの発見がありました。
 
いわゆる防御性能の大切さ、です。
 
モンハンをプレイしていくと、いかに攻撃力を高めるかにフォーカスしがちなものです。例えば大剣でいえば、抜刀会心、集中、破壊など、いかにこういったスキルを加えていくかが突破口となります。
 
そしてそれはもちろん重要なのですが、それと同じくらい防御力も大切なんですよね。
 
例えばラギアクルスと戦うときに、雷耐性の高い防具をつけ、さらにスキルで雷耐性を大にすると、実際に攻撃を受けてもほとんどダメージを食いません。
 
なので今回は、耐性以外にも回避性能だったり回避距離だったり、防御的側面も付加しながらプレイしてみたいと思ってます。
 
 

続編に期待

この間、カプコンの2019年に発売が期待されるソフトというニュースがあったので、ちょっと見てみたのですが、
 
 
そのなかに、
 
モンスターハンターワールド2
 
モンスターハンター5
 
 
という2項目がありました。
 
 
もちろんこれは期待と予想なので、いわゆる希望的観測も多分にあるとおもいます。ただMHW2に関しては自分ももしかしたらと思っているのですが、MH5は予想外というか、その手があったか!と思いました☆
 
 
いずれにしてもモンハンは多分一生やり続けるんじゃないかというくらいガチで好きなゲームなので、どんどん続編を作ってもらいたいです。正式発表が楽しみです☆