夏太りの原因

一般的に夏というと、暑い⇒汗をかく⇒やせる といったイメージを持ちがちですが、過ごし方によっては逆に太ってしまう場合もあります。
 
そもそも夏は気温が高いために、エアコンの冷風や、冷えたドリンクにアイスなど、冷たいものに積極的に触れるケースが多くなってしまいます。
 
そして体が冷えてしまうと身体は休息モードに偏りがちになってしまうのです。
 
 
ですのでちょっとした運動や湯船につかるなど、体を温めることも意識する必要がありますね☆
 
 
 

自分で触れるとくすぐったくないのは、、

例えばわき腹や足裏など、他人に触られるとたまらなくくすぐったいのに、自分で触るとそれほどでもなかったりします。これ、自分は子どもの頃とか凄い不思議だったんですw
 
で、あるとき、大学生のときだったと思うのですが、医学系に通っていた友人が一言
 
 
それは予測してるかしてないかの違いだよ。
 
 
とズバリ言ってピンポイント過ぎる答えを話してくれたことがあります。
 
なるほど確かに他人のくすぐりはほとんどの場合まるで予期しませんが、自分でくすぐる場合は「これからくすぐる」という意識がまず先だってありますよね。
 
 
またさらに聞いてみると、本来くすぐったいという感覚はなく、ごく微量の痛みを「くすぐったい」と受け取るとのことで、くすぐったさとは一種の痛みに関する危険信号でもある、ということでした☆
 
 
 
 

お風呂からあがるとダルいのはなぜ?

一日の疲れを癒すために湯船に浸かるのは至福のひと時ですよね。
 
しかし、疲れを癒すどころか、お風呂から上がって、なんともいえない倦怠感を感じたことってありませんか?
 
 
これはお風呂で汗をかくことにより、思いのほか体力を消耗してしまうことが原因のひとつです。
 
 
またぬるいお湯に長時間浸かることで、自律神経が副交感神経優位になり、いわゆる脱力感が出てしまいます。
 
 
 
つまり適度な温度で適度な時間を保つ。これが疲れないポイントということになりますね。
 
 
 
 

納豆の摂取と時間帯

ズバリ健康食の代表格でもあるような「納豆」。とくにナットウキナーゼという栄養分は、いわゆる血液サラサラ効果が期待できるといわれ、かなり注目されています。
 
またカルシウムや亜鉛など、各種ミネラルも含有されているので、できるだけ定期的に摂取するようにしたいですね。
 
 
そもそも納豆といえば納豆ごはんをイメージされる方が多いと思います。そして納豆ごはんといえばやはり朝食に摂る方が多いですよね。
 
 
しかし実は納豆は夜に摂取するほうが好ましいとされています。
 
 
というのも、体内で血栓ができやすいのが夜間といわれています。つまり夕食に納豆を食べることで、このタイミングでナットウキナーゼの効果を当てるということですね。しかもナットウキナーゼは10時間から12時間も働き続けるといわれていますので、翌日の朝までもつということになります☆
 
また睡眠に効果的なカルシウムも含まれていますので、やはり朝より夜に摂取したほうが良いですね。
 
 
 
 
 

自動製氷機のお掃除してますか?

自動製氷機といえば、今やほとんどの冷蔵庫に実装されている機能ですよね。ただ水を入れるだけで勝手に氷を作ってくれるこのシステムはとくに夏場に重宝します。
 
 
しかし、この便利な自動製氷機、定期的にお掃除しないとダメみたいですね。水と氷ですので、いわゆる汚れといったイメージはしにくいせいか、冷蔵庫を購入して以来ほとんど製氷機の掃除をしたことがないというかたが意外と多いんですよね。
 
ただこれを放っておくと、氷にカビがついてしまうこともあるという、正直ガチでこわいリスクもあります。たとえば水を入れるタンクに汚れが付着していると、当然そこでできた氷は不衛生となります。
 
もともとメーカー側でもタンクなどのお手入れを一週間に1度程度おこなうことをオススメしているので、できるだけマメに掃除したいところですね。