ブロッコリーは生でもイケる!?

今回はとくにひとり暮らしの方にオススメの野菜摂取法を記載したいと思います。
 
たとえば時間がなくて外食などが多い場合、ちゃんと野菜を買ってきて炒めたり茹でたり、要するに「調理」することって面倒くさいですよね。でもそれを続けていると、慢性的にビタミンCなどが不足してしまいます。
 
そんなときにオススメなのがブロッコリーを生で食べるってことです。
 
日本ではあまり馴染みのないブロッコリーの生食ですが、アメリカなど欧米ではサラダなどで生のブロッコリーが普通に出てきます。
 
 
しかも栄養が豊富すぎるほどに豊富!!通常茹でてしまうと、栄養素が茹で汁に流れ出てしまい、何割か損失してしまいますが、生で食べればそんなことはありません。
 
 
自分はマヨネーズをつけて食べてますが、普通に美味しいです。
 
スーパーで買ってきて、ちょっとちぎって、マヨネーズをつけて食べるだけ☆しかも不足しがちな栄養素を摂れるって、一石二鳥ですね☆
 
 
 
 
 
 

お米が美味しくなる裏技

カレーの仕上げに醤油をひと降りすると、一気に味が締まり美味しくなると以前書きましたが、今回はカレーではなくご飯を美味しくする裏技を紹介したいと思います。
 
 
秘訣はズバリはちみつ!!
 
 
方法はシンプルで、ご飯を炊く前にはちみつをちょっと足すだけです。割合としてはお米2合に対して小さじ一杯くらいがちょうど良いかと。
 
 
管理人、初めてやったときは半信半疑でしたが、実際はちみつを入れたご飯を食べてみると、もう食感が全然違いました☆モチモチ感というか、シャリッとした感覚というか、明らかにお米のふっくら具合が違うんですよね。
 
 
これはお寿司屋さんでもやっているところがおおく、はちみつの保水効果に関係があるのだとか。しかも感覚だけでなく見た目のツヤも素晴らしいです☆
 
 
興味のある方は是非お試しあれ♪
 
 

滑舌と口の開き

滑舌というと、生まれ持った声質という、いわゆる先天的なイメージがありますよね。
 
しかしじつは後天的要素も大きかったりします。
 
 
例えば口や喉をちゃんと開く。
 
 
一見当たり前のように思えますが、滑舌の悪い人の口もとを見ると、あまり口が動いてない⇒開いてない人が多いんですよね。これは過去の自分もそうでした。
 
そもそもしっかり口を開くことで、「あ」と「う」の違いも明確になります。
 
 
なので唇や舌の動きを意識するだけで、ある程度滑舌が改善する場合があります。是非参考にして頂ければと思います☆

モンハンの面白さとは何か?

先の記事でモンハンに久しぶりにハマッたことを書きましたが、そもそもモンハンはなぜこんなに面白いのだろうか、何故こんなにユーザーを魅了し続けるのか、、、少し考えてみました。
 
 
いわゆるアクションとしての操作性や、武器の派生などを発端としたキャラ育成など、パッと見、その要素はいくつかすぐに思い浮かびます。
 
しかしそれは他の人気ゲームにも見られる傾向で、モンハンがズバ抜けて面白い根拠としてはちょっと弱いんですよね。
 
 
で、さらに熟考して出た答えが、モンスターとのバランス、でした。
 
 
例えば一般的なゲームは育成の過程が面白いのはモンハンと共通していますが、後半のある時点まで行って、その育成が到達してしまうと、主人公が強く「なりすぎ」てしまうんですよね。
 
そもそも育成とは主人公の強さなどステータスを高めていく過程ですが、それを突き詰めてしまうと、今度はほぼ無敵になってしまって、ゲームに面白味がなくなっちゃうんでうよね。
 
 
ところがモンハンの場合は、ある程度まで強くはなれるんですけど、強くなる限界値が存在するので、後半にいっても、ラクラク倒せるモンスターはそう出てきません。
 
もちろん自分のプレイスキルを高めていけば、いわゆる最強になれますが、そこまで行くのは結構難しかったりします。
 
 
したがって、ある程度長期的に「強くなりたい」というモチベーションを保ったままプレイできるんですよね。
 
 
ここらへんがモンハンの面白さの要因ではないかと思うのです。 

液晶とブラウン管と有機el、それぞれの寿命比較

自分がメインで使用しているパソコンは最近購入したものなのですが、サブで使っているデスクトップパソコンがもう一台あります。こちらのモニターは10年前に購入したのですが、まだ全然現役というか、1度も不具合を起こしたことがありません。
 
 
そもそもモニターの寿命はどれくらいあるのだろう?とふと思い、ちょっと調べてみました。
 
 
まず液晶ですが、なんと約6万時間。1日8時間視聴したとしても約20年も持つ計算になりますwということは、自分が使用しているモニターは少なくともあと10年、いや8時間も使ってないので、さらに使える計算となりますw
 
 
またそれに対してブラウン管と有機elは3万時間と、こちらは液晶に比べて比較的短いですね。
 
 
そして最近はほとんど使われなくなりましたがプラズマは10万時間と一番長いです。
 
 
 
さらに突っ込んで調べてみると、液晶の場合はたしかに寿命は他の形式に比べて長いものの、映像を投影するバックライトの明るさは徐々に減っていくので、仕様開始直後の明るさと経年の明るさではやはり差が出るとのことです。
 
いつも使用していると、以前の明るさがどれくらいあったのかはなかなかわかりずらいですが、消耗してることには変わりないんですね。