モンハンの面白さとは何か?

先の記事でモンハンに久しぶりにハマッたことを書きましたが、そもそもモンハンはなぜこんなに面白いのだろうか、何故こんなにユーザーを魅了し続けるのか、、、少し考えてみました。
 
 
いわゆるアクションとしての操作性や、武器の派生などを発端としたキャラ育成など、パッと見、その要素はいくつかすぐに思い浮かびます。
 
しかしそれは他の人気ゲームにも見られる傾向で、モンハンがズバ抜けて面白い根拠としてはちょっと弱いんですよね。
 
 
で、さらに熟考して出た答えが、モンスターとのバランス、でした。
 
 
例えば一般的なゲームは育成の過程が面白いのはモンハンと共通していますが、後半のある時点まで行って、その育成が到達してしまうと、主人公が強く「なりすぎ」てしまうんですよね。
 
そもそも育成とは主人公の強さなどステータスを高めていく過程ですが、それを突き詰めてしまうと、今度はほぼ無敵になってしまって、ゲームに面白味がなくなっちゃうんでうよね。
 
 
ところがモンハンの場合は、ある程度まで強くはなれるんですけど、強くなる限界値が存在するので、後半にいっても、ラクラク倒せるモンスターはそう出てきません。
 
もちろん自分のプレイスキルを高めていけば、いわゆる最強になれますが、そこまで行くのは結構難しかったりします。
 
 
したがって、ある程度長期的に「強くなりたい」というモチベーションを保ったままプレイできるんですよね。
 
 
ここらへんがモンハンの面白さの要因ではないかと思うのです。 

液晶とブラウン管と有機el、それぞれの寿命比較

自分がメインで使用しているパソコンは最近購入したものなのですが、サブで使っているデスクトップパソコンがもう一台あります。こちらのモニターは10年前に購入したのですが、まだ全然現役というか、1度も不具合を起こしたことがありません。
 
 
そもそもモニターの寿命はどれくらいあるのだろう?とふと思い、ちょっと調べてみました。
 
 
まず液晶ですが、なんと約6万時間。1日8時間視聴したとしても約20年も持つ計算になりますwということは、自分が使用しているモニターは少なくともあと10年、いや8時間も使ってないので、さらに使える計算となりますw
 
 
またそれに対してブラウン管と有機elは3万時間と、こちらは液晶に比べて比較的短いですね。
 
 
そして最近はほとんど使われなくなりましたがプラズマは10万時間と一番長いです。
 
 
 
さらに突っ込んで調べてみると、液晶の場合はたしかに寿命は他の形式に比べて長いものの、映像を投影するバックライトの明るさは徐々に減っていくので、仕様開始直後の明るさと経年の明るさではやはり差が出るとのことです。
 
いつも使用していると、以前の明るさがどれくらいあったのかはなかなかわかりずらいですが、消耗してることには変わりないんですね。
 
 

久しぶりにモンハン3rd(MHP3)

久しぶりにモンハン3rd(MHP3)をやっていたら、さすがモンハン、瞬時にハマッてしまいました。村クエや下位はもちろん、上位もアカムトルム撃破まで行きましたよ。
 
ちなみに武器は大剣とライトボウガンの二刀流。大剣で倒せないときはライトボウガン、逆もまたしかりでやってます。基本大剣で倒しちゃいますけど、アマツマガツチだけはライトボウガンでしか倒せません(汗)ハンターレベルはまだまだだと痛感している次第です。
 
 
ということで絶賛古き良きモンハン中なのですが、MHP3をやっていたら管理人未体験のMH3Gがあるということに気づき、、
 
 
要するに猛烈にプレイしたい衝動に駆られてしまいました(汗)
 
 
 
早速調べてみると、MH3Gは3DSとWii Uで発売されていることがわかりました。実はMHP3はいわゆるHDバージョン、つまりPS3でプレイしていたので、今回のMH3Gも据え置きのWii Uで遊ぶことにしました。
 
 
とりあえずアルバトリオンまで倒してからWii Uをゲットしたいと思ってます。楽しみです☆
 
 
 
 

パソコンとスマホ(雑感)

いわゆる通信販売という形式が、いわゆるお茶の間に浸透したのは、80年代後半からのテレホンショッピングだったのではないかと思います。
 
テレビ番組の終了と開始の合間に、通販の商品をテレビで紹介し、欲しい方はお電話を!みたいな流れでした。
 
またテレビ紹介はほとんどないものの、電話帳の厚さくらいのカタログが無料で送られてきて、それを見ながら同じく電話、もしくはハガキで注文という形ですね。
 
 
いわゆるネットの存在しない時期の「通信」は、電話や書類での郵送申し込みに限られていました。
 
 
しかし90年代半ばからウインドウズシリーズが発売開始され、爆発的にパソコンが普及していきます。そしてパソコンが普及するということは、ネットが普及することとほぼ同義であり、通信販売の注文手法も徐々にネット注文が増えていくことになりました。
 
 
そして2018年現在、ネット媒体は一家に一台であったパソコンから、一人一台、スマホ全盛期を迎えています。
 
 
ただ個人的には、例えばインターフェイスというか、サイトの画面構成だったり、ビジュアル的な画面の広さという点ではパソコンのモニターが勝っていると思います。なので本格的に調べ物をする際は、自分はパソコンが多いですね。
 
しかしスマホの場合は、それこそ携帯の利便性ですよね。リアルにいつでもどこでもネットに接続できて瞬時に表示されるという、それこそひと世代昔からすれば、非常に近未来的でもあるデバイスは、リアルに魅力的です。
 
 
パソコンにはパソコンの良さがあり、スマホにもスマホの良さがあります。両者のメリットを存分に享受できることは非常にありがたいですね。

扇風機を壁に当てると、、

寝苦しい夜が続いていますが、眠りに付くときのエアコン、皆さんはどうされていますか?
 
 
自分はベッドに入って3時間くらいで切れるように設定し、そのまま寝ていました。で、7月前半くらいまではそれで良かったんですけど、やっぱり夏本番、昼の気温が30度を越えちゃうと、エアコンが切れてしばらくすると暑さで起きちゃうんですよね。
 
 
もちろん汗かいて起きるのも不快ですが、かといって一晩中エアコンつけておくのも何だか不健康な感じがしてました。
 
 
そこでチョイスしたのが扇風機なんですが、これまたすこぶる快調なんです!!
 
 
その要因はズバリ言って風向き!
 
 
購入前に色々調べたところ、扇風機は壁に当てるのが一番良い!!と知人に言われまして、さすがにそれを聞いた瞬間は半信半疑でしたが、
 
要するに壁に向かって風を当てることで、部屋の空気が循環でき、さらに肌に当たる風の強さも、ちょうど良くなるとのこと。つまりダイレクトに冷風が当たるわけでないので、不自然に体が冷えることがない、というのが最大のメリットらしい、、、
 
 
実際この壁向き扇風機を実践して以来、夜はすこぶる快調です☆
 
 
もし良かったら是非お試し下さい。