ドラクエ11(DQ11S)、ロトエディションの在庫&売り切れ速報!

スイッチ版ロトエディション!通販の再販やお取り寄せ、再入荷予約など

ドラクエ11がスイッチで発売されることが決定して以来、ちょっと予想してワクワクしてましたが、、やはり☆!!来ましたスイッチ同梱版のロトエディションです!!
 
 

 
 

通販インフォメーション


なおドラクエ11(ロトエディション)発売日は2019年9月27日が予定されています。
 
通販でも人気が盛り上がっています☆
 
ただこういった限定バージョンは必然的に在庫切れ及び売り切れの可能性が高くなりますので、この点気をつけたいところ。
 
そこで一応下記に、通販の紹介ページを記載しておきました。気になる方は是非お役立ていただければと思います。 
  
 
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胸アツな展開

ドラクエ11の発売当初、プラットフォームはPS4と3DS、そして確かスイッチも出るような告知があったと記憶しています。ただあの時点でメインはやはりPS4と3DSで、何かしらゲーム内容の情報が発表された時点でも、スイッチ版の発表はなかったみたいな流れだったんですよね。
 
なので今回スイッチ版の発売が正式に発表されたときは「ついに来たか!」と快哉を叫んでしまいました。奇しくも管理人、ちょうどPS4のドラクエ11を再プレイしている最中でして、ここにボイスが来るのかとか、オーケストラでBGMを再生できるのかとか、いろいろ妄想してしまいます☆
 
まあ実際早くスイッチでプレイしてみたいという気持ちはこれまでもちろんありましたが、今の時期でよかったと思います。というのも、スイッチは発売直後から市場の在庫が少ない時期が長く続きましたから、あの時期にドラクエのスイッチ版が出ても、すぐにプレイできる人が少なかったかもしれませんし。
 
そして今回はご紹介のとおり、同梱版も出ますね。PS4でもロトエディションがありましたので、正確にはスイッチ版のロトエディションということになります。ちなみに3DSの同梱版ははぐれメタルエディションでした。
 
発売は9月!!これはガチで楽しみですね☆
 
 
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キャンプ以外でふしぎな鍛冶?(ドラクエ11 スイッチ版)

以前に書いたどこでも馬を呼べる機能とちょっと似ているシステムですが、今回のドラクエ11のスイッチ版では、キャンプでなくてもふしぎな鍛冶ができるようになるとのこと。
 
これ何気に便利ですよね。これまでは鍛冶をしたいと思ったら、ルーラでキャンプ地に赴き、そこで鍛冶を選択と、いくつかのプロセスを経なければなりませんでした。
 
 
今回キャンプ地以外での鍛冶がどのようなグラフィックになるのかまだわかりませんが、機能的にはかなり便利ですね。
 
 
P.S.
ただあのキャンプでの鍛冶の雰囲気は良かったですよね。みんな仲間が休んで一息ついている横で、カンカン音を鳴らしながら鍛冶するというw
 
 
 
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アイスゴーレムに乗れる!!ドラクエ11S

スイッチ版のドラクエ11では、PS4や3DSのドラクエに比べて、乗れるモンスターの種類が大幅に増えました。
 
なかでも管理人が一番楽しみなのが、あのアイスゴーレムに乗れるということ!通常乗るというと、いわゆる四足歩行の動物的な敵キャラを想像してしまいますが、ゴーレムは二足歩行のいわゆる人型。
 
ですので、まずどのように乗るのかという点が疑問というかワクワクするんですよね。おそらくは肩に腰かける感じかなとは思うのですが、それとも肩車ですかね。
 
また特筆すべきは、アイスゴーレムの場合、殴るという動作が可能とのこと。フィールド上の障害物を壊すアクションでしょうか。
 
はやくプレイしたいですね☆
 
 

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バトルスピードを選択可能(DQ11S)

スイッチ版のドラクエ11ではバトルスピードが選べます。
 
このバトルスピードの選択は、今回ドラクエに限らず過去のRPGのリマスターやリメイク版でも多く見られますね。
 
 
ただ自分はこの機能はあまり利用しないかもしれません。
 
ドラクエ11は様々な場面のCGアニメーションが緻密に再現されており、それは戦闘シーンも例外ではありません。例えば主人公たちのひとつひとつの動きはもちろん、モンスターが主人公たちに倒される場面でも、体重の重さがわかるような転び方(つまり重心の移動が正確)だったり、それこそ見ているだけでも楽しいんですよね。
 
しかも今回はそこにボイス機能も加わりますから、ひとつひとつの場面をしっかり見てみたいという思いが強いです。
 
 
ですのでもしバトルスピードを速くするとしたら2週目あたりですかね。あとは早く目的地につきたいときとか。そのときの状況によって使い分けるかもしれません。
 
 
 
 
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馬をどこでも呼べます(DQ11S)!

これまでのドラクエの歴史を鑑みるに、パーティが増えるにつれ、馬車という要素が必要になっていきました。
 
それこそファミコン版など従来のドラクエは、パーティメンバーはフィールドで全員見れるというシステムを採用していました。列をなしてゾロゾロ歩くあのシーンです。
 
ところがドラクエⅣから仲間キャラが大幅に増え、全員を描くのは当時のハード性能ではとても難しかったのではないかと思います。
 
そこで出たのが馬車というアイディアではないかと(たぶん)。
 
 
馬車さえあれば、戦闘メンバー4人は描くことができ、残りのメンバーは馬車に乗っているという構図にできるわけです。ただ当時としてはパーティメンバーが8人もいる、これだけでもなんか凄いワクワクしたんですよね。
 
 
 
一方今回のドラクエ11では馬車というより馬に乗る形ですね。馬に乗っている躍動感がたまらなく良くて、ただ乗ってるだけでも楽しかった記憶があります。
 
で、スイッチ版では、どこでも馬を呼べることになりました。
 
従来はキャンプ地などで呼び鈴を鳴らす形でしたが、これは嬉しい仕様ですね。
 
  
また馬で敵にぶつかり跳ねたときに経験値もゲットできるとのことです。ただ自分よりレベルの低いモンスターのみらしいので、それほど大きな経験値は期待できないかもですね。
 
 
さらに馬以外にも、乗れるモンスターが大幅に増加した模様です。いろいろグレードアップされて楽しむ要素が満載ですね☆
 
 
 
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