寝返りを打つ、、その合理的な意味と理由とは?     

学生の頃、起きたら足に枕があったということがありました。つまり寝てる間に180度姿勢がズレていたということになりますw
 
この例はちょっと極端ですけど、そもそも寝返りという行為自体は、ちゃんと意味がある動作で、
 
 
いわゆる整体作用があるとのこと。
 
 
一日のうち、起きて行動している際に生じた、いくつかの身体の「ゆがみ」、これを修正しようとする働きがあるらしいのです。
 
 
そしてそういった意味で、柔らかすぎる布団は寝返りが打ちにくくなるので、こういった整体作用がされずらくなるというデメリットが存在するのこと。
 
 
もちろん硬すぎる布団も問題あるでしょうが、そこらへんはちょうどよいレベルで調整したいですね。
 
 
以上、また何かわかりましたら記載してみたいと思います☆