液晶バックライトがない時代、、

当たり前ですが二十年三十年前の機器に触れると時代の進化を感じます。
 
例えばゲームウォッチ。言わずと知れた任天堂の携帯ハードですが、この間知り合いの家に遊びに行ったら何とモノホンのゲームウォッチがありましてw、懐かしがてら早速プレイしてみたんです。
 
まず最初に感じたのが画面の暗さ。あれ?明るさ調節ってどうやるんだっけ?と思ったのも束の間、そもそも画面は明るくなかったwwという衝撃的な事実を思い出しました。
 
そもそもこの当時、今の液晶ディスプレイでは必携のバックライトというものがなかったので、画面が発光するという仕様はないんですよね。
 
 
例えばゲームボーイでもサイドのつまみは、あくまで画面の濃淡でしかなく、当然暗いところでプレイはできません。そういえば、付属装置の別売りで「ライトボーイ」を買ったのを思い出しました。
 
 
あの頃の自分にそれこそDSだったりVitaを見せたら、飛び上がらんばかりに驚くんでしょうねえ。。
 
 
 

水の正しい飲み方とダイエット効果

普段から水を多めに摂取することで、じつはダイエット効果があります。
 
水を多めに摂取すると、体の中の水分である血液などの循環効率がよくなります。その結果結果代謝が高まり、消費エネルギーが増えるからです。
 
 
しかしむやみやたらに水分を摂取するのはNG。たとえば2リットルのペットボトルをグビグビ多量に飲んでしまうと、いわゆる水太り状態になってしまいます。
 
 
従って代謝を高めるには、少しずつ小分けに飲む。これを繰り返すと良いです。
 
 
また運動前に適度に摂取することで、水は運動中の脂肪燃焼をサポートしてくれます。
 
 
普段何気なく摂取している水ですが、体に活かされる飲み方を心がけていきたいですね☆
 
 
 
 
 
 

痩せすぎはNGの理由とは?

ダイエットの目的は?と聞かれたら、ほとんどの方が「痩せるため」と答えると思います。
 
しかし、ここでひとつ注意したいことがあります。いわゆる痩せすぎは不健康である、という点。
 
 
例えば体脂肪が増えすぎると生活習慣病にかかりやすくなり、だから痩せたほうが良いという論調があります。これは完全に正しい理論ですし、いわゆるメタボの場合はできるだけ体脂肪を減らす方向でエクササイズされたほうが良いと思われます。
 
ところが極端に体脂肪が少ないと、免疫機能が下がったり体温の維持が難しくなるなど、こちらもデメリットが大きいです。
 
 
そしてこういった観点で参考になるのが、BMIという指標です。
 
 
これは体重÷(身長×身長)という計算で出る基準値の事で、
 
 
このBMIが18.5未満は痩せ型、25以上は肥満といわれています。
 
 
 
そしてこの基準値を参考にすると、25以上の方は18.5以上25未満の間を目指せばよいことになりますし、18.5未満の方はこれ以上痩せるのは抑えて、25未満までの数値を目標にすればよいということになりますね。
 
 
過ぎたるは及ばざるで、管理人も気をつけていきたいと考えています☆
 
 
 
 
 
 

ダイエットを長続きさせる秘訣

極端にガチな節制や運動をすれば、短期間で体脂肪を落とすことは理論上可能です。しかし急激過ぎる体組織の変化が体に良いわけがないですよね。
 
一方、長く少しずつというダイエットは非常に健康的ですしオススメです。ただこのダイエットの最大の難関はやはり「飽き」が来ること。少しずつでも脂肪率の減少は大きな充足感になりますが、しかし毎日来る日も来る日もダイエットメニューばかりというのも、なかなかのストレスになります。
 
 
そこで自分が実践しているのが、好きなだけ食べて好きなことをするという、いわゆる開放日を設けているということ。
 
自分の場合は1週間に1回、好きなものをたらふく食べるということを実践しています。これをやると、ダイエット中もあと何日で好きなものを食べれるという精神的な拠りどころができますし、当日は明日からまたダイエットを頑張ろうと、良いきっかけになるんですよね。そして結果長続きするというリアルなメリットがあります。
 
以上、ダイエットを長続きさせる秘訣。気になる方は是非お試し下さい☆
 
 
 
 

 

嫌なことが起きたとき、とりあえず「寝る」は間違い!?

嫌なことやストレスがたまったときは、とにかく直ぐに寝て忘れてしまうというノウハウを実践していました。、ノウハウといっても、自分でただそうしていただけなんですけどね(笑)。
 
しかし最近、じつはこれは逆効果だったことが判明w
 
 
そもそも寝るということは、記憶の整理が行われる時間であり、それこそ記憶として定着しやすいらしいんですよね。
 
 
 
そう考えると、意図的、そして瞬時に嫌なことを忘れるというのは非常に難しいのかもしれません。
 
 
ですので、これはもう時間が解決してくれる。時が経つのを待つしかないってことになります。
 
 
それまでは、できるだけ意識しないように務め、可能な限り自分にとってイイ!ことを考える、イメージする。これが鉄板じゃないかと思います。