年末の大掃除に重宝するあのアイテム

年末年始が近づき、大掃除の季節がやってきました。
 
そしてこのシーズンに大活躍するのが、ズバリ激落ちくん!
 
今なら100均などで手軽にゲットできる激落ちくん。リアルに水だけで汚れが落ちちゃうので、かなり重宝しています。
 
ちなみに激落ちくんは、手触りはスポンジそのものですが、厳密に言うとメラミンなんですよね。また、非常に目の細かいやすりみたいな、いわゆる研磨剤です。
 
もちろん紙やすりや金やすりほど固くはありませんが、握るとキュッと縮まるので、細かな部分の汚れ落としにも使えます。
 
 
ただ研磨的な形状のため、たとえばくもりどめのコーティングがしてある鏡、さらに金や銀、プラスチックなどには使わないほうが良いとのこと。
 
 
さて、本日もお掃除がんばりますーーー☆
 
 
 
 

負の感情に生きない

自分が普段生活していて、意識的に気をつけるようにしているのが、負の感情をメインに生きない、ということです。
 
負の感情とは、スターウォーズで言うところのダークサイドというか、恐れや憎しみや怒り、悲しみなどを指します。こういった負の感情にフォーカスして生きてしまうと、精神はもちろん体調も悪くしてしまいます。
 
しかもこの手の感情は、手放しにしているといわゆる執着を生んでしまうのでタチが悪いです。
 
ただ、そこにフォーカスしないということを明確に意識するだけでもだいぶ違います。
 
できるだけ笑顔で毎日を生きて行きたいですね☆
 
 
 
 
 

えっ?キウイを丸ごと食べちゃうの!?

一般的に日本人の食卓に並ぶ食べ物でも、生産国である現地と食べ方が異なる場合があります。
 
例えば果物のキウイ。
 
日本国内でもかなりメジャーな食べ物ですよね。食べたことがないという方は、まずいないのではないでしょうか。
 
で、キウイといえば、真ん中を切って、中の果実をスプーンですくって食べたり、丸ごと皮を切る食べ方が一般的ですよね。
 
 
 
ところが、現地であるニュージーランドやオーストラリアでは、なんと丸ごと、つまり皮ごと食べるのが常識とされています。
 
 
じつはこの皮の部分、果実よりもたっぷりポリフェノールが含有されているとのことで、むしろ食べなきゃ損的な側面も。

 
あのブツブツな皮を、、、と自分も最初聞いたときは違和感ありまくりでしたが、勇気を出してちょっとガブリついてみたら、とくに無味というかw、抵抗なく食べることができました。もちろんちゃんと洗ってからですけど。
 
 
以上、本日はキウイの皮について書いてみました☆

 
 
 

なかなか乾かない洗濯物は、、

この間天気が良かったので午前中に洗濯をしてベランダに干したのですが、お昼過ぎになってもまだ乾いていませんでした。夏ならとっくに乾いているんですけどね。
 
で、それこそ曇りの日だったら乾きづらいことこの上ないwので、管理人はお風呂場に干すこともあります。
 
やっぱり換気扇があるので、意外と乾くのが早いんです。
 
 
しかもお風呂場ってほとんどのご家庭が洗濯機の近くですし、突然来客があってもまず見られる心配はありません。
 
 
この季節にぜひオススメです☆
 
 
 
 
 

ハサミの切れ味を復活させるには?

突然ですがハサミといえば買い替えの必要性もそれほど感じず、それこそ何十年も前に購入したハサミをずっと使用されている方やご家庭が多いことと思います。
 
しかしハサミもカミソリや包丁同様、徐々に切れ味が劣化していくもの。
 
例えば傷や変形はもちろん、意外と多いのがテープなどを切ったときに付着してしまう粘着性の汚れなど、その原因は様々です。
 
 
ただ、ハサミの切れ味を復活させるのはじつはそれほど難しくありません。
 
上記のような粘着性の汚れであれば、いわゆる除菌ティッシュなどでOK。非常に簡単に汚れを落とすことができます。  
 
 
また刃に傷があるような場合は、アルミホイルを切る、たったこれだけで切れ味が回復します。なんでも切開時に摩擦で溶けた細かなアルミが刃の損傷した部分に入り込むのだとか。要するに補修してくれるってことですね。
 
 
以上本日は、ハサミを良く使う方にオススメの記事を書いてみました。ではまた☆