武器種による強さという概念

自分はこれまで大剣とヘビィの2種類をメイン武器として進めていました。これはシンプルに近接と遠隔という主に攻撃距離についての区分けなのですが、
 
最近ここに「盾」という概念を加えまして、ガンランスを入れています。
 
 
で、例えばどの武器が良いとか強いとか、いろいろ意見はありますが、自分は絶対的に強い武器というより、あくまで相対性だと思っています。
 
 
例えば、ベリオロスやナルガクルガなど、動きが速いモンスターは、ヘビィボウガンはややハードルが高く、逆に体が大きく動きの遅いモンスター、たとえばウラガンキンなどはヘビィボウガンが適しています。
 
 
なのでプレイするに従いそういったメリットやモンスターの穴をいち早く見つけることが、勝率を高めるひとつの方法なのかもしれませんね。
 
 
 
 

消化と大根おろし

ダイエットの合間、好きなものを好きなだけ食べる日を定期的に設定しています。こういった日があるおかげで、ストレスのたまりやすいダイエットを長続きさせることができます。
 
で、普段ダイエットをしているときは、
 
炭水化物(糖質) ⇒ 低
脂質      ⇒ 低
 
タンパク質   ⇒ 大
 
おおまかにこういった摂取割合になるのですが、
 
 
好きなものを食べるときは、この3大栄養素がすべて「高」になります(笑)
 
ところが普段からダイエットの割合に慣れている状態で、糖質 高、脂質 高にしてしまうと、ちょっと身体がびっくりしてしまうというか、胃もたれや下痢の原因にもなってしまったりします。
 
 
要するに突然大量の炭水化物や脂質を摂ることで、消化のハードルが上がっちゃうんですよね。
 
 
なのでこういう時には必ず大根おろしを同時に摂取するようにしています。
 
 
というのも大根おろしには、
 
ごはん(糖質)などのでんぷんの分解を促進してくれる成分、さらにタンパク質や脂質も分解してくれる酵素が含まれているので、幾分胃の助けにもなるんですよね。
 
 
以上本日は消化と大根おろしについて述べてみました☆
 
 
 

昼寝をすると、、

例えばランチを食べた後、誰でも少し眠くなるときがありますよね。
 
基本食べ物が身体に入ると、消化活動が盛んになりますから、これはしょうがないこと。自分の場合はスマホを見たり、仲間と話したりしてましたが、最近は積極的に昼寝するようにしています。
 
結果的に午後の仕事が捗るというか、体感として疲れも回復するんですよね。
 
ただひとつ気を付けているのが、昼寝するのは20分まで。それ以上は寝ないようにしています。というのも、長い時間寝すぎると、少しボーッとしてしまうんですよね。また深い昼寝は夜の睡眠の妨げになると聞いたこともあります。
 
いずれにせよいわゆる休憩は脳にも必要。昼寝はここにピンポイントで効いてくれますね☆
 
 
 
 
 

唐辛子を食べたとき、口の中の辛さを抑えるには、、

自分は唐辛子が好きなので、おそばやマーボー豆腐などに、一味唐辛子をガンガン振りかけて食べます。
 
当然辛いですし、結構汗もかきます。
 
で、こういうとき、すぐに水を飲みたくなりますが、唐辛子の辛さは水で抑えることができないんですよね。
 
わさびやマスタードなら水でOKなのですが、唐辛子はちょっと性質が違います。
 
 
じつは唐辛子のカプサイシンは脂に溶ける性質があるので、水よりも脂質を含んだ牛乳、ヨーグルト、マヨネーズなどのほうが良いです。
 
 
気になる方は是非参考に☆では、また♪
 
 
 
 
 

アイスボーンのベリオロスがなかなか、、

えっと、ブラントドス、バフバロ、トビカガチ亜種などが最初にバーッと来ますが、
 
ブラントドスやバフバロはガンランスでじっくり、トビカガチ亜種は最初は戸惑いましたが、毒耐性をつければそれほど難しくはありません。
 
で、意外とナルガクルガとブラキディオスがそれほど強くなかったというか。
 
それこそ3Gあたりのほうが激強だった感覚があります。
 
 
そして管理人、一番やっかいに感じたのがベリオロスですね。
 
ベリオロスは例のフライングボディアタックみたいな強襲があるじゃないですか。あのスピードかなりはやくなってませんか?それこそボディアタック以外の時も激早です。
 
これ、自分はガンランスで盾があるので落ち着いてプレイできますが、盾のない武器はなかなかガチで大変です。一度大剣で挑んでみましたが、回復薬が手放せませんでした。
 
 
まああっという間にステージ3まで進みましたが、あとはティガレックスやジンオウガがどう出てくるか。。楽しみですね☆