ラギアクルス希少種はライトボウガン?

MH3Gでラストの希少種がラギアクルス。亜種こそ陸上がメインでしたが、原種とこの希少種は水中です。やはりやりづらいですw
 
今回は水中戦が加わったのでラギアクルスは中心的位置づけのモンスターということで、レアアイテムや次のクエストに行くためのハードルだったり、わりと要的な部分で登場します。
 
ただグランミラオスのライトボウガンで火炎弾と滅龍弾がかなり効くらしいので、ちょっと試してみようかなと。またご報告します。
 
 
 

煉黑龍 グランミラオスはヘビィボウガンで

さて先日から討伐を開始した、煉黑龍 グランミラオスですが、2回目のチャレンジで狩猟に成功しました。
 
今回のMH3Gには古龍種として、このグランミラオスと、ジエンモーラン、アルバトリオンの3種類が出てますが、個人的に一番簡単というか、かなりやりやすかったですね。
 
自分はヘビィボウガンを使用し、序盤で左翼、肩を破壊、地上では左足にへばりつき貫通弾や散弾をコンスタントにあてていく。水中では背中側に陣取り通常弾3で乱射してました。
 
ただ胸部分の破壊がまだなので、ミラオスの大剣を作成するまではもうちょっと頑張ろうかなと思います。
 
 
 
 
 

神滅大剣アル・レボアの作成に着手

先日から神滅大剣アル・レボアの作成に着手しました。
 
ただG級のアルバトリオンは、同じく古龍のジエンモーランのようにガチ強!!
 
3度目くらいでやっと振り向きざまのタイミングを覚えたので大剣を振るってるのですが、これも当たったり当たらなかったりで、ここらへんはもう少し練習しないとという感じですね。
 
一方ヘビィボウガンでやってみようとも思ったのですが、基本アルバは弾耐性が強すぎるので、これは大剣一本で行くしかないかなと。
 
また進展がありましたら報告します☆
 
 
 

G級ジエンモーラン原種の討伐に成功

G級イベントクエスト「砂の国の風物詩」のジエンモーラン原種をやっと討伐することができました。
 
大剣やヘビィボウガンを駆使してこれまで何度もチャレンジしましたが、最終的に狩猟できたのは、大剣のディオホコリでした。
 
また実際に倒してみて実感したのはスキルの「抜刀会心」はガチで強いということ。耐震は必須なので、それ以外、集中や破壊などいろいろスキルも模索したのですが、抜刀会心は実感として一番効果的かなと。
 
まあこれで大和・真シリーズの作成が進みます。せっかくなので一式そろえてみようかなと☆
 
 
 
 

エクリプスナイパーの製作に着手

ヘビィボウガンのエクリプスナイパーの製作に着手しました。反動が小さいので、特に装飾品などでスキルをつけることなく貫通弾を撃てるのはガチで魅力。
 
で、このエクリプスナイパーを生成するには、ナルガクルガ希少種というなかなかやっかいな相手を倒さなければなりません。
 
このナルガクルガ希少種、弱点が尻尾の先、そして後足と、原種や亜種に比べてウィークポイントの部位がかなり異なります。従ってナルガの後ろに立ち、振り返ったところ、頭部に溜め大剣を打ち込むという戦法が使えないんですよね。
 
ただ、毒無効のスキルを使えばなんとか倒せるので、G級のジエンモーラン原種よりは組し易かなと。
 
さて本日も狩猟開始します☆