ジェスチャーと心理

高校生の時にとても語りがうまく、口達者な友達がいました。
 
ただ彼は嘘をつくときに、目と目を合わせられないという目立った癖があったので、その点はちょっとわかりやすかったというかw でも頭が切れる反面、こういうピュアなところもあるので、今でも付き合いは続いています。
 
で、やっぱり心理的な挙動って、どうしてもしぐさに出ちゃったりするものですよね。
  
例えば髪の毛を触るのは不安を感じている現れ、鼻を手で触るのは嘘をついている可能性が高かったり、口元を手で覆うのは気持ちを隠したい現れとか、ジェスチャーに表出してしまったりします。
 
 
それとこれも比較的わかりやすいですね、笑いに関してです。
 
いわゆる作り笑いは目と口が同時に笑いますが、ホントにおかしいときは、まず口が笑い、次に目が笑います。ちょっとした差ですが、こういった観点を持つとコミュスキルもアップしますね☆
 
 
 
 
 

昼寝をすると、、

例えばランチを食べた後、誰でも少し眠くなるときがありますよね。
 
基本食べ物が身体に入ると、消化活動が盛んになりますから、これはしょうがないこと。自分の場合はスマホを見たり、仲間と話したりしてましたが、最近は積極的に昼寝するようにしています。
 
結果的に午後の仕事が捗るというか、体感として疲れも回復するんですよね。
 
ただひとつ気を付けているのが、昼寝するのは20分まで。それ以上は寝ないようにしています。というのも、長い時間寝すぎると、少しボーッとしてしまうんですよね。また深い昼寝は夜の睡眠の妨げになると聞いたこともあります。
 
いずれにせよいわゆる休憩は脳にも必要。昼寝はここにピンポイントで効いてくれますね☆
 
 
 
 
 

携帯を水没させてしまったら、、

近年防水対策が施されたスマホが目立っていますが、しかしまだ防水機能が見実装のスマホやガラケーを使用している方も多くいらっしゃると思います。
 
そして非対応の機種で、いわゆる水ポチャしてしまった場合、応急処置としてどのような対応をすれば良いのか、今回記載してみたいと思います。
 
 
まず真っ先にやるべきことは、電池パックを抜くこと、です。ただし近年電池パックを着脱できない機種が増えてます。しかし着脱可能な機種であればすぐに外しましょう。これは電源のショートを防ぐためです。
 
そして水分以外に汚れが付着している場合はふき取ります。さらにカバーなどを外します。ここで注意したいのが、本体を振り回したり傾けたりしないこと。変に揺さぶるとさらにリスクが高まります。
 
 
次にちょっと意外に感じるかもしれませんが、シリカゲルといわれる、いわゆる乾燥剤を使います。スマホと乾燥剤を、密封式のビニール袋などに入れ、そのまましばらく放置します。 
 
以上が原則的な応急処置、となります。
 
 
で、このプロセスで復活したという方もいますが、ただやはり水没は水没。正常に動作しているように見えても内部で腐食が進行するリスクがあります。
 
 
したがってやはりキャリアショップに当該機種を持ち込み、相談という流れが一番妥当かと思われます。
 
 
以上、本日は携帯を水没させたときの応急処置について記載しました。ではまた☆
 
 
 
 
 
 

 

夏のコバエ対策

気温も高まりいよいよ夏到来!!なのですが、、
 
この季節にやっかいなのが、ズバリ コバエ、、
 
 
バナナの皮などを放置してるとすぐに寄ってきます。
 
 
しかもその繁殖能力やすさまじく、成虫になるのは約1週間程度、寿命は1か月、その期間に産む卵は500個以上と、ガチで半端ないです(汗)
 
 
対策としましては、換気口や網戸はできるだけ細かい網目のものを使うことや、生ごみは可能な限り早く処分する、ここらへんがポイントかなと思います。
 
 
実際この2つに気を付けるだけでもだいぶコバエの数は減らせますしね。マメにやっておきたいところです。
 
 
 
 

2019年、液晶テレビのコンセントを抜くのは果たして節電になる??

節電といえば、例えばテレビひとつにしても、使わない時はコンセントから抜くといったアナログ的手法が推奨されていた時期がありました。
 
では液晶テレビ全盛となったこの時代に、節電のためのコンセントの抜き差しは必要なのかというと、答えはノー。今のテレビは待機時において消費電力がとても低く設定されているからです。
 
しかもコンセントを抜いてしまうと、番組表などの最新データのダウンロードもストップしてしまいますし、ソフトウェアの更新情報も得ることができません。
 
したがって最近の液晶の場合は、コンセントを差し込んだ状態で待機させておいたほうがメリットが多いということになりますね☆