爪切りの注意点!じつは曲線のフォルムは、、

自分はわりとこまめに爪を切るほうなのですが、意外と盲点というか、じつは爪は曲線のフォルムで切ってはいけないということをご存知でしょうか。
 
この山切り型というか曲線フォルムは、じつは巻き爪の原因になってしまうのです。
 
 
逆にできるだけ真っ直ぐになるように切ると、巻き爪になるリスクが減ります。
 
 
また過度に除光液をつかうことも爪に大きな負担となるらしいですね。
 
 
以上、また何か情報が入りました記載したいと思います。
 
 
 
 
 

なかなか乾かない洗濯物は、、

この間天気が良かったので午前中に洗濯をしてベランダに干したのですが、お昼過ぎになってもまだ乾いていませんでした。夏ならとっくに乾いているんですけどね。
 
で、それこそ曇りの日だったら乾きづらいことこの上ないwので、管理人はお風呂場に干すこともあります。
 
やっぱり換気扇があるので、意外と乾くのが早いんです。
 
 
しかもお風呂場ってほとんどのご家庭が洗濯機の近くですし、突然来客があってもまず見られる心配はありません。
 
 
この季節にぜひオススメです☆
 
 
 
 
 

ハサミの切れ味を復活させるには?

突然ですがハサミといえば買い替えの必要性もそれほど感じず、それこそ何十年も前に購入したハサミをずっと使用されている方やご家庭が多いことと思います。
 
しかしハサミもカミソリや包丁同様、徐々に切れ味が劣化していくもの。
 
例えば傷や変形はもちろん、意外と多いのがテープなどを切ったときに付着してしまう粘着性の汚れなど、その原因は様々です。
 
 
ただ、ハサミの切れ味を復活させるのはじつはそれほど難しくありません。
 
上記のような粘着性の汚れであれば、いわゆる除菌ティッシュなどでOK。非常に簡単に汚れを落とすことができます。  
 
 
また刃に傷があるような場合は、アルミホイルを切る、たったこれだけで切れ味が回復します。なんでも切開時に摩擦で溶けた細かなアルミが刃の損傷した部分に入り込むのだとか。要するに補修してくれるってことですね。
 
 
以上本日は、ハサミを良く使う方にオススメの記事を書いてみました。ではまた☆
 
 
 
 

筋肉痛がない場合、筋力はアップしないの!?

筋肉が出来るメカニズムとして、
 
1.トレーニングで負荷をかける
 
2.筋肉痛が生じる
 
3.筋肉が修復、再生される
 
 
という大まかな流れがあります。
 
 
負荷の強度が強ければ強いほど筋肉痛の痛みも出ますが、
 
 
ではそもそもトレーニングをして筋肉痛が出なければ、筋肉は作られないのか?というと、じつはそんなことはないと言われています。
 
 
 
事実、筋肉痛のメカニズム自体、まだまだ不明な部分が多く、現代のテクノロジーを持ってしても完全解明されたわけではありません。
 
 
もちろんトレーニングの強度は大切ですが、だからといって筋肉痛がないトレーニングも全くムダとは言えず、いわゆる筋繊維に刺激を与えることができれば筋力アップにつながるとのこと。
 
 
ほど良く自分のペースで筋力アップにつなげたいですね☆
 
 
 
 
 

ダイエット中、どうしても夜食が食べたくなったら、、

ダイエットをしていると、夜に突然猛烈な空腹感に襲われたりします。
 
そんなときに自分が愛用しているのが、ズバリ甘酒。190gで110kcalとちょうど良いエネルギーです。
 
そもそも夜食は基本的に太りやすいのですが、低カロリーかつ温かく、そして水分の多い食べ物といった条件を満たせば、太るリスクがわりと減るのだとか。
 
甘酒のカロリーは上記に記載したとおり、水分も多く温めて飲めば、今の寒い季節にもピッタリです。
 
しかもなかなかどうして満足感を得られるというか、いつも重宝してます。