手軽で優秀なダイエットメニューといえば、、

ダイエットに取り組むときに一番便利なメニューは何?と聞かれたら、管理人は迷わずコンビニおにぎりと答えます。
 
手軽に食べれる、コストがかからないなど、様々なメリットがありますが、一番の長所はなんと言ってもカロリーが低いという点。
 
厳密に言えば具材に左右され、例えば鮭や昆布は脂質が少なく優秀であり、一方唐揚げやマヨネーズが入っているのは避けたほうが良いです。
 
また脂質が少ない、そしてごはん自体が消化に良いですし、お腹にもやさしいですね。
 
そしてここにゆで卵、脂質の少ない白身を加えれば、非常に優秀なダイエットメニューとなります。
 
時間のない方、忙しい方に是非おすすめですよ☆
 
 
 

早く寝たほうが良い、、のはそもそも何故なのか?

早く寝たほうが良い と昔から古今東西で言われています。
 
ではそもそもなぜ早く就寝することが身体に良いのか。
 
そのひとつの理由に、成長ホルモンの分泌があると言われています。
 
 
成長ホルモンは筋肉量の増加、糖質のエネルギーへの変換、体脂肪の減少、各種ミネラルの利用効率のアップなどなど、つまり体の健康力をアップさせる役割をもちます。
 
そしてこの成長ホルモンの分泌は、夜10時から夜中の2時までが最も多く、そして寝ているときに多く作られ分泌されるといわれているのです。
 
つまり早く寝ることはそのまま成長ホルモンの分泌を高めることになるのです。
 
 
また年をとればとるほど成長ホルモンの分泌は減りますので、子供よりもむしろ大人の方が早く寝たほうが良いということになりますね。
 
 
以上、本日は早く寝ることのメリットについて書いてみました。
 
 
 
 

水分補給のコツとは?

さて夏本番のこの季節。注意したいのが言わずもがな水分補給です。
 
しかし、単に水分補給といっても、その補給の仕方も大切。
 
 
たとえば自分も有酸素運動や筋トレ直後はのどが渇きますので、どうしてもペットボトルでガブ飲みしたくなったりもします。
 
しかし一度に体内に吸収される水分の量は決まっており、大量に摂取してもそれがそのまま吸収されるとは限りません。
 
ですので効率的な水分補給は、こまめに少しずつ摂取する。これが原則となります。
 
以上、本日は水分摂取について書いてみました。ではまた☆
 
 
 
 
 

エアコンの電源のオンとオフ、、こまめに切り替えるのは、、

この間エアコンの風量について、電気代との関係を記載しましたが、今回は電源のオンオフにフォーカスして書いてみたいと思います。
 
基本的にどんな電化製品でも、電源をオフにしているときより、オンにしているときのほうが電気代がかかると思われがちです。
 
 
しかし、エアコンの場合は、ちょっと角度を変えて考える必要があります。
 
というのも、エアコンの電源をオンオフと切り替えるという問題の場合、それが長期ではなく、一時間や二時間単位での論点だからです。
 
要するにちょっと暑くなったらオン、冷えてきたらオフという考え方ですね。
 
 
ところがこの観点の場合、単純にオフにしてる時間が多ければ電気代がかからないとも言い切れない事態が起こり得ます。
 
 
先日の風量の記事で、エアコンが一番電気代がかかるのは、室内温度と設定温度の差が大きいときと書きました。
 
しかし上記のように暑くなってきたらオン、冷えたらオフにしていると、一日のうちで何度も室内温度と設定温度の差が大きいタイミングが繰り返されることになります。
 
つまりこまめなオンオフの切り替えは電気代がかかりやすい状態となってしまうのです。
 
 
これが室内温度と設定温度の差が小さい場合は切り替えたほうが良いかもしれませんが、差が大きいときはつけっぱなしのほうが良いということになります。
 
 
以上、また何かありましたら記載したいと思います。
 
 
 
 

エアコンの風量と電気代の関係

長い梅雨も明け、いよいよ夏本番が到来しました。
 
そしてこの季節といえば、やはりエアコン☆
 
室内は少しでも涼しくしたいですよね。
 
ただ注意したいのが電気代。できるだけ安く使いたい、誰でもそう思いますよね。
 
 
で、このエアコンの電気代なのですが、いわゆる「風量」の調節について、ひとつポイントがあるんです。
 
 
電気代を節約することを考えた場合、その風量は弱にしがちですが、あながちそうとも言い切れないのです。
 
 
そもそもエアコンが一番電気代を使うのが、設定温度と室内温度に開きがある時。つまりエアコンをつけた最初の時間帯なんです。
 
この時に、風量を弱に設定したままですと、温度差が縮まるまでに時間がかかり、かえって電気代がかかってしまうのです。
 
ですので結論としては、まず最初は風量は「強」に設定。涼しくなってきたら中から弱に設定する、というのが、じつは一番電気代がかからないやり方、、ということになります。